用意するもの: 市販の”激落ちくん”(白いスポンジ)、乾いたタオル、ちょっと熱めのお湯、アルカリ性洗剤、歯ブラシ
用意するもの: 市販の”激落ちくん”(白いスポンジ)、乾いた雑巾、マイクロフィバークロス(めがね拭きクリーナー)
シンクは、市販の”激落ちくん”を使い横にこすります。(円を描くようにこすると、シンクに傷が入ってしまうので後からのお手入れに困ります)どうしても落ちないときは、”激落ちくん”に市販のクリームクレーンザーをつけて、縦・横にこすります。そのあと、きれいに流します。最後に乾いた雑巾などを使い水気をとりマイクロフィバークロス(めがね拭きクリーナー)で仕上げます。 ※マイクロフィバークロスで磨くと仕上げがきれいになります。
用意するもの: 乾いた雑巾、ティッシュペーパー、市販の漂白剤(ハイター)、ゴム手袋
パッキン部分にティッシュペーパーに漂白剤などを抜くませパッキン部分に敷き詰める。1時間後ティッシュペーパーをとり、シャワーでパッキン部分をよく洗い流します。雑巾などで水分をとりながらふきとります。パッキンのカビがとれます。 ※漂白剤を使用するので、必ずゴム手袋を装着し、気分が悪くなったりするので換気は忘れずにし、他の洗剤と混ぜて使うことは絶対にしないでください。 ※カビの程度により、完璧に落ちないこともあります。
ワンポイント カビをつかないようにするには、お風呂をあがった後すぐに乾いた雑巾(タオル)で拭き換気をするようにするとカビが生えることもなくなります。